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出品から落札までの流れ

オークション代行を依頼してからの出品方法や、代金を受け取るまでの流れを解説しています。

出品方法から代金受取まで、オークション代行の流れをチェック!

代行業者を比較して選ぶためには、まずはオークション代行の基本的なサービスを知る必要があります。

ここでは、オークション代行の出品方法から、代金受け取りまでの流れをまとめてみました。

ぜひ業者選びの前に、ご一読ください。

オークション代行の流れ

まずは、オークションの出品方法と、商品を預ける方法を選びましょう。

一般的なオークション代行業者の場合、商品の出品に際して、業者に任せる範囲を選ぶことができます。

出品金額や最低落札金額を自分で決めるのか、お任せにするのか。

あるいは、急いで売るのか、じっくり高値を狙うのか。

各業者とも、出品コースを選ぶことができると思います。

商品を預ける方法には、業者から宅配キットを取り寄せたり、出張引き取りや持ち込みをする方法があります。

もちろん、自分で業者に送ることも可能です。

利用するサービスを決めたら、商品を業者に預けます。

そこからは、写真や説明文の作成、商品管理、入金確認、再出品など、面倒な作業はすべてお任せでOK!

このように、業者のノウハウが利用できるのも、大きなメリットでしょう。

代行業者は、ネットオークションのプロ。少しでも高く、早く売るためのノウハウが蓄積されています。

手数料を節約するために自分で出品するよりも、結果的にはおトクになる可能性が大いにあります。

商品が落札されたら、あとは代金を受け取るだけです。

代金の支払いも代行業者が間に入っているので、トラブルが起こりにくいと思います。

個人で出品した場合、最悪のケースだと、オークション詐欺の被害にあってしまう人もいると聞きます。

オークション代行なら、安全・確実に、かつ高値で商品を販売できるので、メリットが大きいサービスではないでしょうか。

入札から落札まで!オークションの流れ

オークションに入札する場合の流れや仕組みについて、ヤフオクを例にあげて説明します。

ヤフオクは「自動入札」というシステムを採用しており、利用者の利便性が高いことで利用しやすいオークションのひとつです。

入札者が他にいないオークション商品の入札

まだ誰も入札者がいないオークション商品に入札するときにも「自動入札」を利用します。

入札後に他のユーザーが入札してきた場合は、設定済の最高入札額の範囲で自動的に競いながら再入札が繰り返されます。自動入札システムを導入するためのインストール作業ほか複雑な設定は不要です。

もし、最初の入札額から変動がなければ、基本的には最初の入札者が開始価格で落札となります。

入札者がいるオークション商品の入札

既に、他の入札者がいるオークションの商品に入札する場合は、他の入札者が設定した最高入札額がカギとなります。他入札者の最高入札額は、自分の入札額が相手を上回るまでわかりません。

たとえば、現在の価格が400円、他の入札者が設定した最高入札額が800円のオークションに、あなたが最高入札額500円で入札したと仮定しましょう。自動入札機能が働き、価格は他の人の入札額が510円(あなたの入札額500円+自動入札時にはたらく入札単位)となります。その後、誰も入札しなければ、510円の方が落札することとなるでしょう。

最高入札額を改めて設定しなおすことは可能です。その場合、他入札者よりも高い額で設定する必要があり、予算額をオーバーする可能性が高くなります。

即決価格が設定されている場合

即決価格が設定されている場合は、即決価格以上の価格で入札すれば、その時点で落札となります。早くオークションを終了させたい、商品に傷があるなどあまり高値になり、後からクレームを出したくないといった場合などに使われる設定方法です。

商品出品に際して必要な情報

商品を出品する際に最低限必要な情報を確認しておきましょう。

特に、商品情報はできる限り詳しく記載することです。傷や汚れがある場合などは必ず記載した上で、写真を掲載しておくこととおすすめします。また、入札者は入札前には出品者の評価や自己紹介を必ず確認します。発送可能日など取引に関する情報を記載しておきましょう。

落札後の仕組み

落札後は、ヤフオクよりあらかじめ設定した方法でお知らせが届きます。そこで、取引ナビなどを使用して、送付先情報、希望の発送方法、支払い方法についてやり取りしていきます。もし、落札者から連絡がない場合は、落札のお礼とともにこちらから連絡しましょう。

受取連絡がない場合はどうする?

まずは取引ナビなどを使って落札者に連絡してみてください。もしかすると、うっかり忘れている可能性もあります。また、出品者が発送連絡をしていないと商品が届いても、落札者は「受取連絡をする」ボタンを押すことができません。連絡前に確認しておくことをおすすめします。

受取連絡がなくても支払いから15日後には自動的に売上金に反映されます。

まとめ

ヤフオクを例に仕組みや入札、落札などについて簡単にご紹介しました。複数の商品をオークションに出品するとなると、並行してやり取りをしたり、発送作業をしたりと手間が増えてしまいます。

この手間を解消させたいという方は、オークション代行を利用すると楽にオークションを楽しめるでしょう。

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